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ボートダイビング Boat Diving |
| 国内外を問わず、人気スポットの多くはボートからのエントリーになっています。そこで快適なダイビングをするためののテクニック(ボート上での器材の着脱をスムーズに行うコツ、船酔い防止のアドバイスなど)知って得する情報が満載です。 |
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ディープダイビング Deep Diving |
| オープンウォーター・ダイバーまでは水深18mまでしか潜れないのですが、このコースで初めて30mの世界に挑戦です、深度とともに景観も出会う生物の顔ぶれも変わります。しっかりとした目的意識をもって、計画の立て方や減圧のテクニックなどを身に付けます。 |
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ナビゲーション Navigation |
| 自分は今、どこを遊泳しているのか、あるいは目指すところに間違いなくたどり着けるだろうか…。ビギナーダイバーが水中での「自立」を意識したとき、こうした不安があると思います。このコースでこの不安を解消し、ワンステップ上の主体性のあるダイビングを目指すダイバーには必須コースです。 |
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ナイト/視界不良 Night / Limited Visibility |
| 魚達の可愛い寝顔や、昼間には姿を見せなかったエビや貝など、昼とはまったく違った夜の海。このコースでは、水中ライトの効果的な使い方や暗闇でのバディコンタクトの取り方など、ナイトダイビングの傾向と対策を興味深く習います。 |
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レックダイビング Wreck Diving |
| 「難破したもの」と言う意味を持つレック。その代表的なものは沈船ですが、歴史的な背景とは無関係にレックは今魚達の棲みかになっております。かなりの大物が棲み着いていたりと、格好の観賞ポイントです。しかし沈船内部は暗くて狭いのでそれなりの準備も必要です。レックの注意手点や計画の立て方をマスターします。 |
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サーチ&リカバリー Search & Recovery |
| もし偶然に海底で財宝を見つけたら…。もちろん放っておくことはないと思います。まずその秘密のポイントをマーキングして、またその場所に戻ってこれなければ意味がないと思います。このコースでは、その時に絶対役に立つ実践的な内容がギッシリ詰まっています。 |
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波・潮・カレント Waves, Tides & Currents |
| このコースは波や潮の特徴を知り、潮の流れに乗ってダイビングをする ≪ドリフト・ダイビング≫ のコツをマスターします。潮の流れが速いポイントは、透明度が良く、回遊魚などの大物に出会えるチャンスもいっぱいです。 |
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水中写真 Underwater Photography |
| 初心者ダイバーへのアンケートでも、やってみたいことのNo.1にあるのが水中写真。フィルムの入れ方や構図の決め方などの基本から、ストロボの効果的な使い方まで、陸上でもカメラとは縁がなかったという初心者を対象にしたコース内容なので、どなたでも気軽に参加していただけます。 |
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ドライスーツテクニック Dry Suit Techniques |
| 体を濡らすことなくホットなダイビングが楽しめるドライスーツ。ただしエアで体を保温する構造から、着脱時や装着中にもちょっとした扱い方のコツが必要です。このコースでは、伊豆では欠かせないドライスーツを上手に使いこなすノウハウを専門的にマスターします。 |
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コンピュータダイビング Computer Diving |
| 持っていることが常識的になっているダイブコンピュータ。しかし、機能が多すぎて使いこなせずにいる人も多いのが現状でしょう。このコースでは、あくまでも実際のファンダイビングを前提として、限られた時間を安全に、かつ有効に使うことを可能にする高性能ギアの実力を100%引き出すテクニックをマスターします。 |
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器材テクニック Equipment Techniques |
| ダイビングにとって器材は必需品。器材をよく知り、相性をよくしておくことがセーフティダイビングの基本でもあります。このコースでは、自分に合った器材の選び方から、使いやすくするためのちょっとした工夫の仕方、正しいメンテナンスの仕方を総合的にマスターします。 |
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エンリッチドナイトロックス Enriched Air Nitrox |
| 空気の酸素濃度より高い混合ガス「ナイトロックス」を体験学習します。 |
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ストレス&レスキュー Stress & Rescue |
| 新しいフィンがどうも合わない、久し振りのダイビングで緊張している…こんなちょっとしたストレスが思わずトラブルを引き起こすことがあります。このコースでは、ストレスが発生する原因とその予防法を知り、トラブルを未然に防ぐ為の方法を中心にマスターします。 |
| ストレス&レスキューのみプール&海洋実習を行います。詳しいことはスタッフまでご連絡ください。 |
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DAN JAPAN 酸素プロバイダー DAN JAPAN Oxygen Provider |
| 海外で潜る機会の多いダイバーにとって、酸素供給に関する国際的な標準手法を習得するメリットは、計り知れないと思います。国内と海外の場合に分け、いざという時の酸素供給法について学びます。 |
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